家族も含めて、メンバーとは休日に交流を持つべき

◆最近はめっきり減った社内旅行やゴルフコンペ、バーベキューなど休日にメンバーと交流する手段は多数あります。

そこでまずは自分の家族を紹介し、自分をさらけ出す。

またメンバーにも家族を含めて参加をお願いし、「家族」対「家族」で接する機会ができると、相互理解が深まります。

第一印象はお互い修正できないかもしれませんが、家族、休日という非日常の部分をお互い見せ合うことで、修正するべき先入観、偏見も出てきます。

意外な趣味を持っていたり、子煩悩だったり、意外なリーダーシップがあったり、・・・

会社時間内でのコミュニケーションが「点」と「点」だとすると、家族、休日でのそれは、「面」と「面」に例えることができます。

きっと意外な発見に出会いますし、メンバーとの信頼関係を深めることができるはずです。

【まとめ】メンバーとは面と面の付き合いをしてお互い深く理解し合うのがいい。

そのためにも、休日、家族の要素を入れた交流をもつことをおススメします。

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